「増援はまだかぁ!これ以上は戦線が持たな「ぐはぁー」ここはもうダメだ!撤退しろぉおおおお!!」ー森帝奮闘記ー~ペットでペッカ♪の巻~
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遅刻した時のいい訳を考えてください・・・「目が覚めると、俺は暗い牢獄の中にいた・・・今が何日なのか、俺には分からない・・・だが、何故捕まっただけはわかる・・・おれが組織の秘密に近づき過ぎてしまったからだ・・・このままではいつか殺されてしまう。そう思った俺は、奥歯に隠しておいた安全ピンを使い牢のカギを外した・・・同じく囚われていたメアリーやマイクと共に地上を目指す・・・地上までの間には、様々な敵がいたが、武器を奪いなぎ倒して行った・・・死神のバラン、道化師フラム、数々の殺し屋が待ち受ける中、俺たち三人は傷を負いながらも懸命に自由を求めた・・・途中、100人もの追手に追われたとき、マイクは自らおとりをかってでた・・・「マ、マイク!」「俺の事は良い・・・俺の帰りを待つ人は・・・みんな組織に殺されちまった・・・だから、せめてお前たちは生き残ってくれ」・・・そういって彼はエレベーターのスイッチを押した・・・遠ざかる彼の姿は、今まで俺が見たどの男より大きく見えた・・・〈続く

調子こいたら15位に落ちたぁああ!
どうも、カイトクロバです。

さて、今回はマビの記事を書こうかと・・・



なんとなく4chに行くと、
そこにはウィンプさんやXenさんがいたので少し話しながら演奏してました!!

ある日の4ch

最初にサンホラの「恋人を射ち堕とした日」を演奏していたところ、
正確には向こうが先客なのですが、ちょっと離れた場所にいた方と入れ替わりに演奏することに・・・

これは今更~なルールですが〈というか一部の人が思ってるだけカモ?)

街で演奏するときにはルールがありまして・・・

①他の人の演奏と被らない
意図せずかぶったら譲り合いですね(`・ω・´)b
②演奏は極力1曲交代・・・
自分が弾き終わってから相手がしばらくしても引かない場合は連続OK・・・タブン
楽譜入れ替えたりでインベントリが圧迫されたりするので、その整理の時間も含めて「しばらく」デスヨ!

・・・ルールとかいったけどこのくらい?

ちなみにさっき書いた演奏仲間?知らない人だけど・・・
名前も知らない演奏仲間

しかし・・・その場で書いたりもしましたが、かなりの数弾きました;

恋人に射ち堕とされた日、Time after time〜花舞う街で〜、鳥の詩、空から降ってきた少女、夏祭り、カントリーロード、君を乗せて〈byPLA)、you、Cradle song、ETERNAL BLAZE、GONG、ジブリメドレー、いつでも誰かが、ブルーバード、星間飛行、未来への咆哮、リトルバスターズ!、悲愴感、ウマウマ、God Knows、バタフライ、ビリーブ、みくみくにry、お婆さんがry、ゴジラ、アヒルのワルツ、……etc


一度Xenさんが抜けて、クマ狩りに行くとか言い出した・・・ガォー\(・`(ェ)・)/
帰ってきて銅像になったクマを出してきて・・・

驚いた!

いいこいいこ


・・・自分で言うのってすごい恥ずかしい、だがここは言わねばならない!
だから・・・だからちょっとお話っぽくまとめてみる・・・


小説用にイロイロ設定いじってます・・・

ゼン君が持ち帰ったクマの銅像を見たとき、僕はなんだか懐かしい気分になった・・・
しかし同時に、悲しい気分にもなったのだ。
まるで・・・何か忘れてしまった記憶に責められているように・・・
「このクマの銅像・・・どうしたの?」
僕が元は魔族のクマで、ライミラク様の加護で人間になった事はみんな知っている。
しかし、最早人間となった僕にとって、クマは仲間を襲う敵でしかない・・・
だが・・・だがそれでもやはりクマには他の魔族とは違う気持ちがあるのだ。

ゼン君は、申し訳なさそうにこう言った。
「仕方なかったんだ・・・シカを狩っている時に、突然襲ってきて・・・」
「そっか・・・いや、気に病むことはないよ、魔族なのだから・・・」
僕はそう言いながらも、そのクマの銅像に寄り添った・・・
丁度・・・クマの手が僕の頭の上に乗っかった・・・
その手は冷たい・・・だが、何故だか暖かく感じる事ができた・・・
「!!」
その手を暖かく感じたその時!
僕の脳裏に、ある思い出が蘇った・・・
それは・・・まだ僕が魔族だった時・・・
「そうか・・・このクマは・・・」
「知っているの?」
ゼン君が驚くように聞いてきた・・・
「マイケル・・・マイケルじゃないか!!」
そう・・・そのクマの名前はマイケル・・・マイケル・R・スターリン
僕が、人間になることに唯一反対しなかったクマだ。
彼は、人間になろうとする僕を迫害する一族から、ただ一匹、その大きな背中で僕を護ってくれたのだ。
何故・・・何故一番忘れてはいけないクマ〈ひと〉を忘れていたんだろう・・・
「うっう・・・ううっく・・・」
突然泣き出した僕に、皆があわてだす・・・
彼は、僕を神父の元に逃がすために囮になり、一族に捕まったのだ。
その後、何が起きたのかは分からない・・・凶暴化する薬でも飲まされたのだろうか・・・
彼の見た目は確かに、凶暴だ・・・しかし、今は石となり、光を失ったその目からは、かつての優しい光が失われていなかった・・・
「ありがとう・・・マイケル・・・もう、絶対に忘れないよ」



フー・・・・・・

マイケルって誰だよ!!

なんかその場のノリで、「こ、このクマはマイケルじゃないか!」とか言っちゃった訳です。
うーむ、記事の為に小説書いてみたけど・・・結構イケる?

・・・イケないですか、そうですか・・・まー書きながら考えたんだし当たり前か;

上の小説に補足・・・

①魔族から人間になるとタブン記憶無くなる〈ココだけ設定①〉
②襲って来たから銅像にしたってどんだけ?とかってツッコミは無しで;

うーん、本当はここで話が終わるはずだった・・・
ハズだったんだが・・・



まだネタがあるんだ。













いやね・・・そのまま演奏してたわけですが・・・





おおかみ

今の・・・何?

どうやら、誰かが始めたオオカミ祭り?
にみんな便乗したらしく・・・

でまー知っての通りオオカミさんは、時間で変身する訳で・・・
変身後がコチラ・・・
人狼

中々シュールだ・・・;

上の画面には5匹しかいませんが・・・
もう、2,3匹いた気がします;


そんなある日のダンバートンの話でした!









オマケ・・・

ぺんぺん

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コメント

あぁ・・・マイケル・・・一人はさびしいよね・・・

仲間を連れてきたよ・・・

銀色のクマを4匹・・・

さぁ、楽園へ帰りましょう・・・

  • 2008/08/25(月) 06:14:25 |
  • URL |
  • ぜn #Scvb2jZI
  • [ 編集 ]

≫ゼnさん

マイケルの仇ぃいい。・゜・(/Д`)・゜・。

4匹って( ̄□ ̄;)

それはともかく、ゼnさんの銅像のセンスには舌を巻くばかり・・・
いつ見ても飽きないですよ(`・ω・´)b

  • 2008/08/25(月) 11:30:53 |
  • URL |
  • カイトクロバ #-
  • [ 編集 ]

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